どうでもいいこと呟いています
歌の意味を...
最近よくカラオケに行く
でも、歌う歌を選ぶのが難しいと感じる
歌詞の意味を考えるとね
テンポの良い曲なのに歌詞が暗い
過激な歌詞?!
明るいポジティブな歌を歌いたい
でも、知っている歌の中で探すのが大変かも?
なんて、私はなんとネガティブな発言をしているんだ...ね
昔、よく世間で云われていたこと
世の中が明るいときには暗い歌
景気が悪いなどで
世間が暗い時には明るい歌が流行る、と...
今の時代、それは関係ないのかな?
...って、今は暗い時代? 明るい時代?!
.......
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とりあえず...
明日になったら
広告出るから
とりあえず更新しとこっと~
ほら~
ブログを1ヶ月更新しないと
記事の先頭に広告出ちゃうからね
近いうちに改めて記事は書く!
.......
クロッカス
クロッカス
枯れた草に覆い尽くされていても
そこに種があれば
気温が上がるなど
条件が整えば花は咲く
クロッカスの種が
そこにあったなら
咲く花はクロッカス
自然とはそういうこと
そういうもの
.......
ひこうき雲
ひこうき雲
ひこうき雲が出ている間に
願い事をすると叶う
って、昔聞いたことがある
ほんとかな?
.......
助かりたければ…
「助かりたければ底まで沈め」
この言葉
どなたの言葉なのか
勉強不足でよく知らないけれど
名言だよね
ボートが転覆して
川に放り出されたら
ジタバタせず
川底まで沈もう
そして川底に着いたら
思いっきり底を蹴ろう
そうすれば
水面に出られる
きっと助かる
さもなければ
川の中間で溺れるかもしれない
水を蹴ることは不可能に近いから
たぶん、溺れるだけ…
助かりたかったら底まで沈め
ただ
沈むときには川に身を任せ
決して泳ごうなんて思わないで
余計な力を使うと
底を蹴ることができないよ
川底を蹴る余力を
ちゃんと残しておこう
きっと助かるから…

※この記事は当ブログの前身「ろろのつぶやき」に掲載したものですが
 ある思いがあり、再掲載しました

この名言「助かりたければ底まで沈め」は
私が高校生の時、ある方から聞いた言葉です
中途半端にぐれてた頃
自分の気持ちがすさみ、適当に生きていました
両親が顔をつきあわせれば喧嘩をしていた我が高校時代
行き場がなく辛かったものです
でも、この名言を教えてもらい
物事の真意を知った気がします
辛いときほど、じっとしている、耐える
自分には耐える力があると信じれば大丈夫だと...
自分を信じましょう、そうすれば他人をも信じられるはずです
少なくとも私は、そう気づきました
人は弱いんです
喧嘩をすることでしか
生きられない人もいるんだと悟りましたね


.......

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ジョイガイド

Author:ジョイガイド
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「喜びの案内人」とでも
訳せばいいでしょうかね

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